ヤクルトレディのお仕事

ヤクルト・ヤクルトレディの歴史

1930年代

1930
  • 代田 稔博士が人の健康に役立つ乳酸菌の強化・培養に成功(乳酸菌 シロタ株)
1935
  • 「ヤクルト」の製造・販売を開始
1938
  • 「ヤクルト」の商標を登録

1960年代

1963
  • ヤクルト独自の婦人販売店システムを導入
1968
  • プラスチック新容器による「ヤクルト」を発売

1970年代

1970
  • はっ酵乳「ジョア」を発売
1971
  • 化粧品の本格販売を開始
1972
  • ヤクルトレディによる「愛の訪問活動」を開始
1975
  • はっ酵乳「ソフール」を発売
1978
  • ビフィズス菌の直接培養によるはっ酵乳「ミルミル」を発売

1980年代

1980
  • 栄養飲料「タフマン」を発売
1989
  • 「リベシィS.E.」シリーズを発売

1990年代

1994
  • 「愛の訪問活動」が、ボランティア功労者として厚生大臣表彰を受賞
1995
  • 新高級基礎化粧品「パラビオ」シリーズを発売
1998
  • 「ヤクルト」が「特定保健用食品」として表示を許可される
  • 「蕃爽麗茶」を発売
1999
  • 「ヤクルト400」を発売
  • 「第58回日本癌学会総会」で乳酸菌 シロタ株のがん予防効果が発表される

2000年代

2003
  • 「黒酢ドリンク」を発売
2004
  • 乳製品乳酸菌飲料「プレティオ」を発売
  • 「ヤクルト300V」を発売
2006
  • ヤクルト化粧品の事業ブランドを「Yakult Beautiens」に変更
2008
  • 「ISO9001」「ISO14001」の認証取得(統合取得)
  • 新タイプの乳製品乳酸菌飲料「BF-1」を発売
  • 「調製豆乳 国産大豆使用」(特定保健用食品)を発売
  • 「ヤクルトSHEs」を発売
  • 「ヤクルト400LT」を発売
  • 「ヤクルト」が「2008年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」(Gマーク)を受賞
2009
  • 「ヤクルトカロリーハーフ」を発売
  • 「リベシィホワイト」を発売

2010年代

2010
  • ビフィズス菌飲料新「ミルミル」を発売
  • 乳製品乳酸菌飲料がコーデックス(国際食品規格)として認められる
  • 「ジョア」容器がアジアスター賞につづきワールドスター賞を受賞
  • 「ミルミルS」を発売
  • ヤクルト容器の立体商標が認められる
2012
  • 新ブランド「三つ星 Factory」が誕生、第一弾商品「CHOBI」を発売
  • 宇宙を舞台にした活動に着手
  • 「ジョア(食べるタイプ)」を発売
  • 「パラビオACクリーム サイ」を発売
  • 兵庫三木工場が全面稼働
  • 「乳酸菌 シロタ株」が米国・食品医薬品局(FDA)よりGRAS認証を取得
2013
  • 「ヤクルトAce」を発売
  • ダノンとの戦略提携契約を終了
  • 「乳酸菌ソイα」を発売
  • 「Newヤクルト」「Newヤクルトカロリーハーフ」を発売
  • 「2013日本パッケージングコンテスト」において「パラビオACクリーム サイ」が「パッケージデザイン賞」を、「乳酸菌ソイα」が「飲料包装部門賞」を受賞
2014
  • 中国で無錫ヤクルト(株)を設立
  • 「ヤクルトゴールド」を発売